とれるの効力とコストパフォーマンスについて
実際に一月は使ってみて、それから検討し
感想を述べたいと思っておりました。
まず、今回試してみた使用例ですが
食器洗浄、台所、トイレ洗浄、ドブ洗浄、ペットシャンプー
ペットのトイレ、また、ネコのスプレー癖の洗浄など
本当に多くの事に試してみました。
使い方としては食事をした後の食器などをお湯に付け置き
とれるの粉末をキャップ一杯パラパラ…
そして5分以上は付け、その後、お湯にてネット付きスポンジを使い
洗い流しました。
その後、その付け置きした残り水でトイレ洗浄、ドブ洗浄…
結果、食器、台所、トイレはとれるの効果でピッカピッカ
ニオイもとれて本当に嬉しいです。(ドブの方はまだわかりませんが…)
それと、ペットシャンプー、ペットのトイレ
ネコのスプレー癖などの洗浄では
ペット用シャンプーとれるを吹き掛け、使用していますが
本当にニオイがとれます。(これまた嬉しい。)
更にトイレやペットのいる部屋には「大銀穣」を振りまき
ニオイを更に消臭しています。(お陰さまで、快適です。)
只、「大銀穣」はマスクをしないと誤って吸い込んだ場合
胸が苦しくなりますね…(どうしてだろう…)
あと、問題としては、やはり、なかなか家族の理解を得るのが難しい。
通常の中性洗剤のように扱い気味で
汚れが分解される迄待つということを理解してもらうのが難しいです。
また、無駄に大量に使われ、ハラハラしています…。
それと、気になったのはお椀とかプラスチック系のモノを
とれるで洗うと最初、ヌメリ感が感じられ、汚れが落ちていないのでは?
と戸惑いました…。
勿論、渇いた頃にはピカピカになっていますが
これはとれるの特性の問題でしょうか?コーティングされたからかな?
あと、最初は使い勝手がよくわからず
すぐに使い切ってしまいましたね…(焦
※ そのように戸惑われた方は少なくないのではないでしょうか?
大銀穣については本当にこの上ない逸品という感じで
コストパフォーマンスも素晴らしいのですが
とれる粉末・液体に関してはもう少し安かったら…
というのが正直なところですね…。
※ 家族からもそのような声が出ていて…。
やはり、中性洗剤の方が利便性とコストパフォーマンスが
よかったりするので、実際の家計を考えると悩みます…。
勿体無く、ケチって薄めると効力が劣り
油汚れなどが取れ難いですし…
只、洗浄する際の水の使用量や余分な洗剤を買うことを考えると
かなり、お得だとは思います…
今回使ってみた印象として、当家の一月の使用料では、
粉末とれる200グラムが2つ、とれるNO.1 詰め替え用
2リットルが2つ必要のようです。
(中性洗剤等を使わなかった場合…)
その場合、月に5’670円に送料代という価格には
ちょっと悩まされていて…
それでも、とれるを使うことを止められそうにないので、
困っています。(笑
from:T.Hさま














